公式収録一式
終日の撮影・録音はこちら▼
YouTube公開代行
出場者ごとの動画公開はこちら▼
高音質録音
高音質収録はこちら▼
ご利用の流れ
ご依頼から本番当日、商品お届けまでの簡単な流れをご案内します。
02
本番当日
事前に搬入準備をさせていただき、その後本番収録という流れになります。
03
公式収録一式
「記録」を「芸術」へ
コンクールは朝から夕方までの長時間。数十名の出場者、一人ひとりの演奏に価値があります。クラシック音楽に精通した専門スタッフが、演奏のダイナミクスや指先の繊細な機微を完璧に捕えます。パブットの公式収録一式は、コンクールのかたちに合わせて作ったプランです。
「記録」を「芸術」へ
クラシック音楽に精通した専門スタッフが、演奏のダイナミクスや指先の繊細な機微を完璧に捉えます。ホールの空気感まで余すことなく再現する最高峰の音質。音楽を知り尽くした私たちだからこそ、貴団体のコンクールにふさわしい「格」と「感動」を、揺るぎない品質で資産化します。
最高画質で演奏を撮る
パブットでは「HD(ハイビジョン)撮影」を標準採用。4K収録も可能な業務用ビデオ機材で、奏者の細かな表情も逃さず撮影を行い、鮮明で美しい映像をお届けします。
プラン料金
※4台以上のカメラ体制・大規模なコンクールは個別にご相談ください。
※超過・半日開催の場合もお問い合わせください(個別に見積もります)。
※出張費は会場により別途(全国対応)
公式収録一式の詳細
シンプル
カメラ2台(カメラマン1名)で撮影するシンプルなプラン。予算を抑えたい方向けのプランです。
スタンダード
カメラマン3台(カメラマン2名)による撮影プラン。クオリティの高い映像をお求めの方に。
スタンダード
カメラマン3台(カメラマン2名)による撮影プラン。クオリティの高い映像をお求めの方に。
公式収録一式
収録オプション
※各項目をクリックすると詳細をご確認いただけます
出場者ごとの演奏を1本ずつの動画に切り出し、出場者名・曲名のテロップ(画面に重ねる文字表示)を入れてお渡しします。審査の振り返りにも、YouTube公開にもそのまま使える形です。料金は「3,000円×出場者数」で計算します。
動画のアップロード、見出し画像(サムネイル)、タイトルと説明文、部門別の再生リスト整理まで一式で代行します。チャンネルをお持ちでない場合は、開設のお手伝いから始めます。公開範囲は「誰でも見られる公開」と「リンクを知っている人だけの限定公開」から選べます。
カメラマンとは別に録音担当が1名つき、専用のレコーディング機材と高い技術で高音質な録音を行います。録音した音源はマスタリングを行ったあと、映像に適用されますので、映像作品の音質を重視される方や、DVDやブルーレイ以外に、CDや音源での納品も希望される方におすすめです。
会場やリハーサルの様子、舞台裏でのオフショットや閉演後のロビーの様子など、発表会本編以外の様子を収録します。
コンクール当日の写真撮影も承ります。撮影範囲・時間によってお見積もりしますので、ご希望をお聞かせください。
コンクール収録
よくあるご質問
※各項目をクリックすると回答をご確認いただけます
はい。コンクール専用の1日料金なので、時間を気にせずご依頼いただけます。
複数日もそのまま対応します。料金は1日料金×日数のわかりやすい計算です。
はい、オプション(3,000円/出場者)で対応します。タイムテーブルに沿って一人ずつ切り出し、出場者名・曲名のテロップを入れてお渡しします。
編集を入れないノーカットの通し記録にも対応します。ご相談ください。
作曲家の著作権は、原則として個別の手続きなしで公開できます。YouTube自体が著作権の管理団体(JASRAC・NexTone)と、利用をまとめて許可する契約を結んでいるためです。
一方で、演奏した出場者ご本人の同意(未成年の場合は保護者の同意)を参加規約で得ておくことが必要です。パブットでは、参加規約に入れる同意文例のご案内までサポートします。
※著作権の管理団体に登録されていない現代の作品や、独自の編曲を演奏する場合は、別に許可が必要になることがあります。
出場者への個別販売は行っていません。YouTube公開(リンクを知っている人だけが見られる限定公開も選べます)で、出場者やご家族に演奏をご覧いただく形をお勧めしています。
公式収録があることで「撮影は公式記録に一本化し、客席撮影はご遠慮いただく」という運営整理がしやすくなります。出場者・保護者の方にはYouTube公開(限定公開も可)でお応えできます。
チャンネルの開設からお手伝いします。チャンネル名やアイコンのご相談も承ります。
全国どこでも出張対応します(出張費は別途お見積もり)。
